FMIプレジデント兼CEOハモンズ退任予定について
2008年4月29日、FMI本部は、FMIプレジデント兼CEOであるティム・ハモンズが、退任する予定であることを公式発表しました。
ティム・ハモンズは、第2代CEOとして、15年間務めてまいりました。その間、FMIの活動を強化してきましたが、特に、食品の安全や社会的責任などの分野でFMIの活動を率い、業界に貢献してきました。
後任は未定ですが、後任が決定するまではハモンズが引き続き、現職にとどまります。
後任が決定し次第、ご連絡を申し上げます。
今後もFMI会員の皆様には、変わらないサービスを提供してまいります。












